日数計算(日付の差・N日後の日付)
2つの日付の間の日数を計算したり、基準日からN日後・N日前の日付を求めたりできます。うるう年にも正しく対応します。
計算結果
- 日数の差
- 364日
- 両端を含む日数
- 365日
- 週換算
- 52週 0日
- 含まれるうるう日(2月29日)
- 0日
2026年1月1日(木) から 2026年12月31日(木) までの日数です。
使い方
計算モードを選び、日付を入力してください。「2つの日付の差」では開始日と終了日を、「N日後・N日前」では基準日と日数を入力します。日数にマイナスを入れると過去の日付を計算できます。
データの取り扱い
すべての計算はお使いのブラウザ内で行われ、入力値がサーバに送信されることはありません。
計算式の解説
日付は協定世界時(UTC)の正午基準で内部的に扱い、ミリ秒差を1日(86,400,000ミリ秒)で割って日数を求めます。
この方式によりタイムゾーンや夏時間の影響を受けず、うるう年(2月29日) も標準の日付計算で正しく処理されます。「両端を含む日数」は差に1を足した、イベント期間などで使う数え方です。
よくある質問
- うるう年は正しく計算されますか?
- はい。2020年や2024年などのうるう年の2月29日を含む期間も正確に計算します。例えば2024年2月28日の翌日は2024年2月29日になります。
- 「日数の差」と「両端を含む日数」の違いは何ですか?
- 「日数の差」は終了日から開始日を引いた純粋な日数です。「両端を含む日数」はそれに1を足した値で、開始日と終了日の両方を数える旅行日数やイベント日数の数え方です。
- 終了日を開始日より前にするとどうなりますか?
- 日数の差は絶対値(マイナスを取り除いた正の値)で表示します。